
名は体を表すべき。
コミュニケーション効率を飛躍的に高めるネーミング、開発します。
「赤坂サカス(複合エンタテイメント施設ブランド)」
「ASKUL(アスクル:事務用品ブランド)」
「アステラス製薬」
「これからだ(アメリカンホームダイレクト社 保険商品ブランド)」。
売れ続けている商品/サービス、社会から強く求められている商品/サービスは、
必ずといってよい程、良くできたネーミングを持ち合わせているように見受けられます。
もちろん、商品/サービスそのものが良いから、というのが勝因ではあるものの
良いネーミングが、ブランドのコミュニケーション効率(伝達効率、記憶性 等)を高め、
勝因に貢献していることは間違いないと考えます。
良いネーミング、勝てるネーミングには必ず成功する方程式に準じて開発されているものです。
MDCのネーミング開発も、その成功法則に準じて、開発し、提供しています。